東様より頂きました♪
でたー!魔王軍変態�癸押�
イルヤンとアナンタもいるw
素を知らなければかっこいいのに…。
イルヤンかわいいなぁww
アナンタもかわええww
ユルングは…このまましゃべらなければいいと思う。うん(笑)



イル「東サン、アリガトウ。」
アナ「このどうしようもない変態までありがとうな。」
ユル「どうしようもないってあたいのことかい?」
フロ「貴方以外誰がいるって言うのよ。確かに黙っていればいいのにねぇ。」
アナ「フローラ様の言うとおりだ。よし、ユルング。お前はいらねぇ。東さんのイラストだけでよし!」
イル「あなんたハゆるんぐガ嫌イナンデス。デモ東サンノ絵ハ気ニ入ッテイルンデス。」
アナ「あぁ、この絵みたいに黙ってりゃあいいのに…。」
ユル「あたいのどこが変態だっていうのよ。失礼だなぁ。」
フロ「とりあえず、趣味とかそういうのをどうにかしなさい。まだあっちの変態(一軍)のほうがましに思えてくるわ。」
イル「ゆるんぐノ趣味ハ大声デハ言エマセン。」
アナ「まぁあれだ。変態というかいろいろ異常者だ。」
ユル「またこの子は…。あたいの趣味は普通でしょ?」
アナ「へぇへぇ。」
フロ「ユルングの腕についているもの、なかなかおしゃれね。」
ユル「フローラ様の眼の付け所はいつもいいねぇ。」
フロ「あまりほめられても嬉しくない気がするわ。2人とも可愛いわ。」
イル「嬉シイwイツモあなんたト一緒ダヨ。」
アナ「おう!でも頭ん中、あの変態が始終いちいち口出しするからもううるさくてうるさくて。」
フロ「そういえばこうして並んだことはないのよね。ヒュドラって良くわからないわ。」
アナ「俺もどうして3人目のやつがこいつなのか…。」
ユル「あたいがまぶしすぎていやだって言うのかい?東さんの描いたあたい。
 とっても見栄えのいい感じじゃないか。あぁ、なんていいスタイル。なんて」
アナ「うわ始まったよ…。東さん、こんな俺達だけどまたよろしくな!」
イル「マタネ。」