注意:
この人物紹介はネタバレ・裏設定などなど盛りだくさんです。ていうか人が多すぎで読み疲れます。身長はともかく体重・スリーサイズは調査員の目分量・願望です。全て終わり次第2軍の関わった人数を提示する予定です。
正確なデータでなくて申し訳ございません。調査後、調査員全員罰を与えますのでお許しください。
  2軍軍団長 四天王キル


 
 
人名
 
ー魔王軍ー
魔王ロードクロサイト/魔剣士チュベローズ/策士キル/魔獣王キスケ/妖術師フローラ
1軍副将ハナモモ/1軍副将セイ/
2軍副将タマモ/1軍副将クラマ/
3軍副将スバルナ/3軍他2名/
4軍副将ユルング/
 
 
ー勇者ー
勇者チャーリー/ 弟ベルフェゴ/白魔導師ネティベル/暗殺者エリー/弓士キャシー
格闘家ジュリアン/黒魔道師ポリッター/吟遊詩人ジミー/ 踊り子アイアン/騎士パシ/魔剣士ウェハース  
 
ー伝説の勇者一行&その他ー
勇者/ 剣士ソーズマン/僧侶プリースト/弓士アーチャー/格闘家ファイター/召喚術士シャーマン
ユーチャリス/スケルトン夫妻/エレアノラ王女/シーザー王/クラリス/シヴァル/シィルーズ
 
 
 
ローキ=ウンディーネ(シルフ)=ロードクロサイト
(呼び名:クロさん 魔王様 ロードクロサイト様)
 性別:男 年齢:約400歳の外見20後半 身長約180cm 体重約70kg 誕生日:12月28日
 容姿:ストレートの青い長髪 ポニーテール結い 赤い目 長身細身 
 種族:吸血鬼
 役職:魔王
 異名(?):天然アホの子 チート 麗しの主君(BYジキタリス)
 好き:甘いもの 髪の長い女性 
 嫌い:辛いもの 苦いもの 
 悩み:声かける女性が全員夫子持ち、もしくは気になってもいろいろ難ありだったり
 弱点:光・聖
 耐性:全魔法属性 
 特徴:反撃あり 上級魔法詠唱なし 下中級魔法予備動作なし スピード・防御高め
    攻撃・体力・特化 魔力カンスト 常時魔法結界 
 武器:デスサイズ(大魔鎌) 鋼の剣 その他
経歴:
 現存する吸血鬼の中でも最古に部類される女性、エメラルダと若い吸血鬼クラトカを両親に持つ歴代最強の魔王。
方向音痴・天然・あほの3拍子を持つ。
これで魔力が歴代最強と言う非常に危険な組み合わせ。
キノコを目印にし、迷わずの森で一週間ほどさまよっていたこともある。
非常に好戦的で強いものと戦うことが大好き。
そのためか100歳と言う若さで“4つ腕の魔王”に挑み四天王と魔王を葬った。
それ以来魔王の座につき、時折魔界の最深部である深淵に行きドラゴンや巨人などにけんかを売ったりしようとしている。今のところフローラに止められ、現在の四天王にとめられ、その計画は実行されていない。一生しないでくれ。
 
 鍛えるのが趣味で武器を集めるのも大好きなため、様々な武器を集めては誰かと手合わせしている。気に入った武器はそのまま大部屋に入れ暇な時に手入れをしているらしい。
今までで一番疲れた戦闘は銀月の一行との戦いと、現四天王長が城を訪れた際に行った手合わせ(?)らしい。
勇者の戦闘で最短は5分。ためしに殺気と魔力を出した瞬間全員気絶したとか。
 
 好みのタイプがスタイル・顔良しで従順な人。ことごとく家庭もちや、一族の許婚がいるなどのため全敗中。現在は生態的に難があるが、好みのタイプドストライクのがいるらしい。現在悩み中。
 四天王長とはよく手合わせをしており、9割がた鍛錬所を破壊して終わる。
1人で食事をするのが嫌なのか、四天王長の血目当てなのか、おそらく後者でジキタリスの屋敷に足を運ぶ姿がたびたび目撃されている。ワインなど酒類は猫又達に隠れて飲むほど好きらしく、付き合わされた四天王長がつぶされているのは日常茶飯事。
 噂では長身細身に見えるが、実は着痩せしているだけで筋肉がすごいとか。
四天王長に言われ髪を高く結わいているが、それまでは魔力で伸びた髪をそのまま放置していたらしい。


↑TOPに戻る

 
 
 
ジキタリス=サルビア=チューベローズ
(呼び名:ローズ・銀薔薇の坊・ジキタリス様)
 性別:男 年齢:100歳の外見17 身長約160cm弱 体重49kg 誕生日:神無月23か4
 星座:天秤座+さそり座(カスプ:日が定かでないため) 血液型不明(ABかA)
 容姿:銀色の長髪 黄色で縁取られた青い目 左胸に神の印 
    動きやすい服に赤いバンダナ 右足の付け根に焼印
 種族:半インキュバス・半吸血鬼  元人間
 役職:魔王軍の四天王長であり1軍の長 元勇者
 異名:狂気の銀光 魔王の右腕 など  銀月の勇者
 好き:妹 魔王様 辛いもの 犬 お香 園芸 読書 修行 自分
 嫌い:甘いもの 馬鹿 無知 人の神 説教 自分
 悩み:猫毛な髪 体を鍛えても全然筋肉が見えない 
    細身で男物の服が着られない似合わない 魔王様が振り向いてくれない
 弱点:精神 斬撃 状態異常 氷
 耐性:全魔法属性
 特徴:柔の剣 魔法特化 スピード特化 防・攻値低め 常時回復 瀕死からの高回復
 属性:全魔法属性 +?
 武器:エクルカリバー(大剣)
経歴:

【魔界人化後】
魔王戦の一年後、再び魔王城を訪れ、手土産にエリクサンド国と同じ大陸にあったゴンゴラ国の王の首を持参し、勇者ではないことを示し魔王軍へと入る。
魔王に次ぐ強さと、唯一自分を自分としてみてくれたロードクロサイト本人以外がわかるほどの想いに、初め疑っていた者達が従うようになり、わずか19で魔王軍四天王長となった。
 元々村では16で成人と呼ばれ、最年少ではあるが身体的年齢は魔界人に当てはめると100歳ほどだったため、最年少とは記録されていない。
叶わない恋だとわかりながらもロードクロサイトを想い続けるが、異性ではないため眼中にすら入れない。めげない。(めげろ)
 インキュバスなので血以外の食事も必要とし、食事という名目上闇と共存したときと同じことをしており、そのための愛人が数多くいる。が、本命の席は空いたまま。
今は人間の生活を知らないロードクロサイトと共に勇者一行に紛れ込み、同行している。
だが、勇者としての自覚がない甥の子であるチャーリーに対してはやや苛立ちを覚えており、日に日に内側で増大していく負の感情をもてあましている。
 精神はいつもお茶らけているようだが、不安定であり、ロードクロサイトがいるおかげで保っている状態。
本気の戦闘時には内なる狂気をそのまま解き放つため、人が変わったかのように様変わりする。
 化身は勇者時代に特殊な方法で得ているが、魔物としての化身はない。
未だ体の一部は人間のままであり、無茶な属性のおかげで病弱。
また傷の治りもかなり遅い。日々、歳をとっていく妹のことを案じている。
 自分の中の人である中心は妹であり、それが動いたことは一度もない。
自他共に認めるシスコン。
そして、身長が低いことを気にしており、ヒールのある靴を履いているがそれでも小さい。
 吸血鬼は成長が止まるともう身長が伸びないため、いくら若くても一生彼が伸びることはない。縮むことは作者のさじ加減でよくあること(初期設定は170�僂埜什滷隠毅�cm)
 光魔法の最上級であり、最大禁忌である神の魔法によりある程度姿を変えることが出来るらしい。
シィルーズ参照→

↑TOPに戻る

 
 
 
ノーブリー=フィーンドゥ=キル
(コードネーム:キル=アサシ=ファザーン)
 性別:男 年齢:40(見かけ10歳) 身長112cm 体重28kg 誕生日:12月13日
 容姿:赤黒い短い髪 額に白い小さな角2本 和服が私服 
 種族:半鬼・半魔剣士
 家族:母シヴァル 父ウェハース  許婚アプサラス
 役職:魔王軍の四天王であり2軍の長 鬼一族次期当主
 異名:死の旋風 奇跡の遺伝 
 好き:読書・武器の整備・暗殺 干し柿 尊敬できる人 自分より強い人 師匠(憧れ)
 嫌い:父・駄目人・いい加減・変態・甲斐性なし(=雑巾父と普段の師匠) 胡桃 茄子
 悩み:駄目父をいかに上手く自然に殺れるか 
    母シヴァルのあからさま過ぎるアプローチと気づかない師匠 
    師匠の仕事を増やす魔王 etc.
 弱点:光 土
 耐性:闇 冥 状態異常無効 
 特徴:スピード超特化 隠密 一撃必殺 体力低い 基本先制攻撃
 属性:炎(特殊属性:いてつく炎) 冥 
 武器:短魔剣(2本)
経歴:
 28歳にはすでに魔王軍に入って7・8年という偉才の子。
単に子供の目からも駄目駄目な父ウェハースを見て育ったためどうにかしなければと、必死に頑張った結果…と本人談。
 入団当初はウェハースのおかげで風当たりは最悪だったが、実力も学力もあったため徐々に個人的な株が上昇。
四天王の一角でいい人材がいなかったために、推薦ではなくテストが行われ技・頭ともに四天王策士にふさわしいとされ、四天王になる。
その際、仲がよく実力も十分あるが自分から名乗り出なさそうだったクラマに声をかけ、副将にする。
その後技術と頭脳の両方を測るテストで以前から交流のあったタマモが数十年ぶりに本気で取り込んだために副将に。
 結果、執務室に3人きりだとほのぼのとした会話がされる。
また、実家では歳相応な会話になる。
ローズには四天王に任命されてから出逢い、鍛錬中に声をかけられ以後弟子入り。
ローズのことは尊敬しているし、新年に泊まりに来たとき添い寝してもらっているほど慕っている。
母シヴァルがローズを想っていることは別にいいとさえ思っている。
 が、変態発言をするときや意味不明な惚気、変態行動やつい癖で利益を求めない手助けなどをしてしまうときなどは呆れて殺気を出すほどのツッコミをしている。
そういう部分はあまり好きではない。
 許婚にはあったことはないらしいが、情報によれば将来はシヴァルさん並の美女になるのではと噂される少女らしい。


↑TOPに戻る

 
 
 
ジャンガリ=ブルサフィ=キスケ
性別:雌 年齢:84歳(外見ハムスター)身長:ひまわりの種6つ分 体重:▲□g 誕生日:葉月6日
 容姿:青みのあるグレーの毛並み 目は葡萄目色
 種族:ジャンガリアンハムスター
 役職:魔王軍3軍四天王 3軍の長
 好き:向日葵の種 ナッツ 野菜 魔王 スノーホワイトのハムスター
 嫌い:前の主人 火
   悩み:小さな体 過保護なガルーダ
   弱点:雷 
   耐性:氷 
 特徴:念力 念動 ヒーリング
 属性:土 水
 武器:念力 
 
経歴:
 生後すぐ町で生まれ、ローズが祭りのさなか、ソーズマンに貰いフレッシュミント村にやってきた。
飼い主であるローズが名前をつけたが雌。
非常に賢く、人の言うことをよく理解できる。ローズが旅に出る際に服にしがみつき旅についてきた。
戦闘中は草陰に隠れるなどしているが、やるとなれば魔獣にも噛み付く勇気と度胸を持っている。
 ローズの異変にいち早く気がつくが、闇の気配に怯え近寄れずにいた。
しかしある一件がきっかけで怯えていた自分を叱咤し、そばにいることを決意。
以下調査続行中 
↑TOPに戻る

 
 
 
ドゥリーミー=リリム=フローラ
 性別:女 年齢:400歳代外見20代 身長172cm 体重■△kg 誕生日:11月8日
 容姿:ブロンドの長い髪で巻いている。目は菫色 B:85cm W:55cm H:84cm
 種族:サキュバス
 役職:魔王軍の四天王 4軍の長
 好き:花(特にバラ)・猫・服・アクセサリー・蛇・香水
 嫌い:変態・不潔・犬・悪臭・人間
 悩み:実家からのお見合い写真 ちなみにこれまでに成功したことはn(諜報員の遺したメモ破損)
 弱点:打撃 土 火 
 耐性:水・風 氷 光 精神 状態異常
 特徴:柔の剣 魔法特化 スピード特化 防・攻値低い
 属性:水・風 氷
 武器:先に毒のとげがついた鞭
 
経歴:
 サキュバスとインキュバスの間に生まれた純サキュバス。
異父兄弟で兄がいるが、サキュバスにとってはあまり関係ないため、見たことすらない。
サキュバスの妹がいる。
 ロードクロサイトとは幼馴染で、偶然通りがかった森で迷子になっていたのを発見し、救出した。淫魔の集落の近くに吸血鬼の集落があったため、それ以降何かと面倒を見ることに。
 元々幻術に長けていたが、数々の問題を起こすロードクロサイトのおかげでバックアップ的な魔法を多く覚えた。
 強さを求め飛び出したロードクロサイトに厄介荷が取れたと思っていたが、比較的なかのよいローキ夫妻に息子がばかしないよう見てきてくれないかといわれ、しぶしぶ跡を追ってきた。
ちょうど前魔王を戦闘不能にしたロードクロサイトに鉢合わせ、あまりの若さに騒ぐ城内のものに苛立ち全員に幻術をかけるという荒業を八つ当たりぎみにかました。
と、周りから四天王にといわれちょうど空いていた4軍の四天王になることになってしまい、元々覚えていた幻術やら医療魔法やらを特化した軍に仕立て上げ、今に至る。
当時の四天王とは仲が悪く名前などは不明。
 
 ロードクロサイトの行動パターンをよく知っているが、面倒なのでほとんど止めていない。
ローズの変態発言だけはつっこむが、ロードクロサイトのつっこみなどその他もろもろは全てローズに任せ傍観者を決めている。
 最近では赤髪のサキュバスに服を与えるなど親密。
 
 それと極秘情報ではあるが、ある季節になると実家から大量の資料が送られお見合いにといわれているらしく、本人も足を運んでいるようだが相手が悪いのか、未だに成功した事は(以後赤いものにより判読不能)



↑TOPに戻る

 
 
 
フェンリル=マカミ=ハナモモ
 性別:雄 年齢:120歳外見20代 身長174cm 体重68kg 誕生日:11月8日
 容姿:桃色の毛に覆われた犬人 犬が人のように2足歩行になった感じ 赤い眼
 種族:犬人
 役職:魔王軍一軍副将 二番隊:空陸特化隊 隊長剣士
 好き:ジキタリス様 肉 骨 ブラッシング 白い毛並みの人(獣人) 日向
 嫌い:玉ねぎ カカオ 匂いの強いもの どっきり 人間
 悩み:そろそろお嫁さんが欲しいが、なかなかいい人(犬or猫又)がいない。 
 弱点:魔法 
 耐性:精神 状態異常
 特徴:剛の剣 スピード特化 体力・功・防高い
 属性:無属性
 武器:オリハルコンの剣
 
経歴:
 人間の住む地上で生まれた犬と大犬の仔。魔物の血のほうが動物よりも強いため一応純粋な大犬。
母(犬)が20のとき寿命で別れ、父と暮らしていたが人里を襲っていたため、
銀月の勇者に討伐される。
そのことを知らずに山で崖から落ち怪我をしているところを仲間とはぐれた勇者と遭遇。
子犬だったためか手当てを受け、獣人と気づかれないまま逃げ出す。
 その後、父が帰ってこない理由を察し、転々と移動していたところで再び勇者に遭遇。
成り行きで着いて行く事になり獣人であることがばれる。
だが討伐されることは無く、逆に名を聞かれ忘れたと答えると咲いていた花、
ハナモモと名づけられ他に聞かれて家族のことを話す。
初めてそこで銀月の勇者が父を討伐したということを聞くが、
怒るよりも先に大きくなったら自分を探して必ず殺してくれといわれ、
朝起きたときにはいなくなっていた。
 そのまますぐに他の獣人に出会い魔界へと足を踏み入れると父方の一族に引き取られ苗字とミドルネームをもらう。80歳になってから魔王軍に入り一軍に配属され100歳で副将になる。
以後名づけ親であり、親の敵であるローズの忠実な部下として働く。
魔剣士族に劣らないほどの剣術が使え、人望も厚い。魔法はノーマルの獣人のため使えない。


↑TOPに戻る

 
 
 
ミズチ=ドラン=セイ
性別:女 年齢:不明外見20代 化身の身長172cm 化身の体重?kg 誕生日:7月31日(多分)
 容姿:水色の髪で翡翠色の目 ヒレ状の耳に水ドラゴン特有の角を持つ 
    真の姿は小山ほどあるアクアブルーの水ドラゴン (化身)B80 W55 H78
 種族:水ドラゴン(渦) 
 役職:魔王軍一軍副将 三番隊:海特化隊 隊長龍女
 好き: 羊肉 ハーブ 海 水辺 午後のティータイム 夜明けの空 聡明な人 恩人
 嫌い: 馬鹿 火山 熱帯 徹夜 不真面目
 悩み: あほな上司がどうすれば仕事をまじめにやるか
 弱点:雷 闇 土
 耐性:水・風 氷 光 精神 状態異常
 特徴:防御力特化 斬撃耐性(大) 咆哮による衝撃波
 属性:風・水 (特殊属性)龍
 武器:鉄扇(水や風魔法の補助)
 
経歴:
 どれほど昔か本人ですら曖昧になっているほど昔に水ドラゴンと渦ドラゴンの間に生まれた渦ドラゴン。
山奥の湖で暮らしていたため本来の姿ですごしていることが多かった。
ある日、暮らしている湖に何者かが雷魔法を帯びた毒岩を投げ入れ、
不意打ちもある大ダメージを受ける。
その怪我で激昂し誰構わず近くの集落などを水没させるなどして我を失っていた。
そこへ魔王とその配下である一軍が騒ぎを鎮めるために現れ、対峙する。
そこで80%力を解放させた魔王と戦うが手傷を負い一時的に湖に戻る。
追いかけていた一軍に囲まれるが、四天王長が魔王戦で負ったのではない傷を見つけ、
回復及び湖の浄化を行ってもらった。
 治療の際に警戒させないために防具と剣を置いた四天王長に思わず攻撃をしてしまったが、魔王を含めた軍を押しとどめ自分の治療を最優先にした四天王長に何か恩返しがしたく化身の姿となった。
それ以後、一軍の副将として四天王長を支える役職に就き今に至る。
四天王長が体調不良で寝込んでしまうということで、進んで恩人が苦にならないよう自分に来るように仕事を調節している。一応四天王長には絶対の信頼を寄せているが、
最近ではあほなことが多すぎて頭を悩ませている。
2人きりになると年甲斐もなく妙に緊張してしまうなどの行動が見られ、基本ツンデレ。
バレンタインのときは義理といっているが実は本m(以下赤い物で解読不能)


↑TOPに戻る

 
 
 
ハッコン=ミズクメ=タマモ
経歴:
妾自身のことゆえ、今しばし待っていてくれるかのぅ。



↑TOPに戻る

 
 
 
ヤタガラス=ジラヤ=クラマ
経歴:
某も調査員ゆえ他の者を優先いたす。今しばしまたれよ。


↑TOPに戻る

 
 
 
ガルーダ=ロックルフ=スバルナ
性別:雄 年齢:120歳 全長:180mぐらい 体重:70kg. 誕生日:8月4日
 容姿:イヌワシ系 
 種族:ワシの鳥人
 役職:魔王軍3軍 1番隊隊長
 好き:魚 肉 家族 キスケ
 嫌い:野菜 
 悩み:
 弱点:
 耐性:
 特徴:
 属性:
 武器:
経歴:
調査中


↑TOPに戻る

 
 
 
↑TOPに戻る
3軍幹部
ムファスカー
 性別:雄 年齢:70歳 全長:2m.ぐらい 体重:60kg. 誕生日:4月4日
 容姿:氷の獅子 非戦闘時は普通の黄色い獅子
 種族:獅子の魔獣
 役職:魔王軍3軍 3番隊隊長
 弱点:炎 爆発 弓
 耐性:雷 草 水 風 土
ドルイドン
 性別:雄 年齢:120歳 全長:2m程(化けると150cm) 体重:80kg 誕生日:9月26日
 容姿:バンドウイルカ 左目に大きな傷 化身はなく、人に化けることは可 戦闘時は全身に稲妻の紋が浮かび上がる
 種族:バンドウイルカの魔獣
 役職:魔王軍3軍 2番隊隊長
 弱点:土 斬撃
 耐性:雷 水 氷


 
 
↑TOPに戻る
ヒュドラ=ケツァルカトル=ユルング
 性別:男 年齢:850歳(外見20前半) 身長:210�僉‖僚�:90kg 誕生日:3月21日
 容姿:緑色の米神だけ長い髪 額に眼と同じ紫の宝玉 長身細身 露出度の高い服 声は低いオカマ 
 真の姿は巨大な三つ首のヒュドラ
 種族:ヒュドラ 
 役職:魔王軍4軍副将 一番隊:幻映隊 隊長 
 好き:ティータイム 小さい物 虐めがいのある物 痛み 自分 林檎  苺 かわいいもの
 嫌い:抵抗 四天王長 冬 かわいくないもの 辛いもの
 悩み:出番が少ないこと
 弱点:額の宝玉 低温状況
 耐性:物理半減 魔法半減 (宝玉以外へのダメージ半減)
 特徴:幻術特化 HP特化 遠距離攻撃専門(?)
 属性:土 水 草(特殊属性 ドラゴン)
 武器:羽衣 (極薄の魔布)
アナンタ
 性別:少年 年齢:650歳(外見13前半) 身長:120��(体重:?kg)
 容姿:逆立てた青い髪 額に眼と同じ赤い宝玉  人間のようなまぶたは無く、鳥のように、膜が開閉する。
 種族:ヒュドラ 右の首
 好き:辛いもの 四天王 魔王 風
 嫌い:ユルング 子ども扱い 変質者 緑髪のオカマ 
 悩み:ヒュドラとしての本性があれであること 頭の中で煩いオカマ 
    まだ子供であること
 弱点:額の宝玉 イルヤン 魔法
 耐性:物理攻撃無効
 特徴:攻撃型 イルヤンとの合体(→ユルング)
 属性:水 風 氷
 武器:己
 
イルヤン
イルヤン  性別:? 年齢:650歳(外見13前半) 身長:115��(体重:?kg)
 容姿:黄色い髪でセミロング 額に眼と同じ蒼い宝玉 少年かどうかは実は定かでない
 種族:ヒュドラ 左の首
 好き:甘いもの 四天王 魔王 花
 嫌い:ユルング(苦手) すっぱいもの 苦いもの 
 悩み:ヒュドラ族にたまにある性別不明なこと 本性があれなこと 
    子ども扱いされること
 弱点:額の宝玉 アナンタ 物理攻撃
 耐性:魔法無効
 特徴:防御型 アナンタとの合体(→ユルング)
 属性:土 水 草
 武器:魔石のついた指輪
経歴
 ヒュドラ一族出身の3人。通常時ではイルヤンとアナンタだが、融合することで第3の首であるユルングが姿を現す。それ以外は2人の意識を行き来し、融合後の2人はユルングの意識内で眠っている。産まれたときは三つ首のドラゴンだったが、そこから分裂し、今に至る。
ユルングのねちねちとした性格はあまりいい評判でなく、月一度融合しなければならない日以外はほとんど出てこない。
以下追加予定

 
 
 
チャーリー=ポウェルズ
 性別:男 年齢:16 身長160cm後半 体重50kg 誕生日:皐月5日
 容姿:茶色の髪 鳶色の目 旅人の服装に普通のRPG的な防具
 国 :フレッシュミント村(旧ジョングオ領土)
 役職:勇者
 好き:祖母 弟
 嫌い:特になし あるとすれば平和を乱すような魔物
 悩み:祖母に雰囲気が似ている人がいるが、人外なので本当にそうなのか悶々
 弱点:闇 精神攻撃
 耐性:状態異常 
 特徴:バランスタイプ
 属性:光 炎 風 雷
 武器:天の正虎 それ以前は鋼の剣
経歴:
 フレッシュミント村で生まれた現在の勇者。
家は祖母ユーチャリスの兄が伝説の勇者で有名。
幼い頃、弟が勇者になりたいと言ったため弟が勇者ということにしてしまった。
自身ではまったく記憶になく、弟が初めから勇者だと思い込んでいたため無意識に記憶操作を自身でしてしまったのではないかと見られる。弟の面倒は自分が見なければと思っているため若干過保護。
人を疑わず、信じやすいがこれは本人の性格であり神の紋は関係ないと思われる。
 
祖母に似ており、性格も似ている。



↑TOPに戻る

 
 
 
ベルフェゴ=ポウェルズ
 性別:男 年齢:13歳 身長150cm前半 体重90kgくらい→60kgくらい 誕生日:水無月22日
 容姿:赤茶 濁った目(琥珀色) 旅人の服装 27話以降:剣士らしい服
 国 :フレッシュミント村(旧ジョングオ領土)
 家族:祖父ソーズマン 祖母ユーチャリス 父ローズ 母ジェンダー 兄チャーリー
 役職:足手まとい 27話以降:剣士
 好き:食べられるもの 家族  27話以降:家族 食料全般 鍛錬
 嫌い:食べられないもの  27話以降:怠惰 過去の自分 贅肉 脂肪 無駄
 悩み:虫は苦い 27話以降:自己レベルの低さ 幼少期のトラウマ 
 弱点:魔法 
 耐性:状態異常 服毒 
 特徴:剣士タイプ HP・防御力・攻撃力が高い 
 属性:聖 火 風 雷
 武器:日本刀・数珠丸 脇差・日向正宗
経歴:
 わがままに育っていた頃、兄チャーリーの紋に憧れ、勇者になりたいという。
紋は移せないもののチャーリーはベルフェゴを勇者だと無意識のうちに記憶操作。
しかし、紋がないことに不満を覚えていた彼は偶然見つけた本を開き、
そこに記されていた悪魔の紋を知らずに己の胸に刻み込んでしまった。
そのため何をやるにも無気力になり、怠惰な性格へと落ちていった。
ノロイの類ではないマジナイ(同一単語のためカタガーナで区別)であり、食べることだけに生きがいを感じていたため肥満化。
兄が旅に出るというとき、勇者であるからということで自分も同行し、見ているだけの経験地をつむ。仲間が増えてからは兄の袖を引いて隠れることが多くなり完全な足手まといとなっていた。
 旅の道中、このままではいけないと、マジナイを知らずに解き、怠惰な自分を改めることを誓った。大叔父の正体をすぐに見破り、大叔父が気がつかないほど気配を消して接近、剣の手ほどきをお願いする。大叔父の過去に関しては公平な視線で考えており、善悪に対し独自の観点で判断している。長さの違う脇差と日本刀を使い、実質2刀流となる。レベルは低いものの、観察力と判断力が長けているためなんとかカバーしている。
 作中、もっとも作者に見放されていたはずが、性格、体形共に劇的に変化した、作者ですら予想の範疇を超えたキャラクターである。



↑TOPに戻る

 
 
 
ネティベル=オウリアンダー
 性別:女 年齢:28 身長約166cm 体重約?kg 誕生日:葉月9日
 容姿:髪は金髪でひとくくり 瞳は緑系の青色 丈長スカート 胸を強調しない服
 国 :モクリア
 役職:白魔導師(賢者・大魔導師系)
 好き:ファッション雑誌 魔道書 観察 賭け
 嫌い:若い娘 ぶりっこ ぐず 
 悩み:弟子の天然っぷり チャーリーの人のよさ ジュリアンの話し方 年齢が三(以下解読不可能)
 弱点:物理全般 
 耐性:魔法 
 特徴:HP<MP型 魔導師 詠唱はやい
 属性:水 土 植物 聖
 武器:杖
経歴:



↑TOPに戻る

 
 
 
エリー
 性別:? 年齢:27 身長170cm後半 体重?kg 誕生日:卯月21日
 容姿:金髪 長さは不明(短髪?) 群青色の目 黒いロングコートを羽織りつばの広い帽子
 国 :ノーストラリア
 役職:暗殺者
 好き:宝石・短剣・帽子・烏・黒・闇
 嫌い:"じ"の付くある人・説教・お節介・馬鹿
 悩み:じのつくそれが早く寿命が来ないか 一行の食事マナー 一行の一般マナー
 弱点:聖 炎
 耐性:闇 冥 水 風 斬撃 
 特徴:スピードタイプ 隠遁 ヒットアンドウェイ
 属性:冥 水 風
 武器:ダガーナイフ
経歴:

 ノーストラリア出身ということぐらいで一行に加わる前の経緯は不明。
まず性別も良くわからない。少し高めの声のため女性ではとも考えられるが、胸はないようにみえ(メモ破損のため解読不可能。以後、破損部は空白)  メンバーの中ではもっともマナーがよく、騒がしい食事の中一人静かにマナー完璧に食べているため別世界。
じ       嫌いらしく、似た人にも敵意を持つ。
一応殺し屋業をしているがあまり依頼は受けていないらしく、その手の知名度はあまりない。が、時々依頼を受け、その金を一行の資金に入れている。時々知り合いから膨大な資金を得てくることもあり、人間関係は不明。
ちなみに       国の  によく似ているが、詳細は不明。 よくネティベルと共にいるが気が合うらしい。
(以下数ページに及ぶ記録は解読困難なため省略)


↑TOPに戻る

 
 
 
キャシー=ビルゴ
 性別:女 年齢:16 身長約210cm 体重約?kg 誕生日:卯月9日
 容姿:黒でおばちゃんヘアー 筋骨隆々 瞳は顔面筋により不明(黒) 
 国 :ジャポン(磯縄島)
 役職:射手
 好き:家事 子ども 料理 人助け 家族 仲間 白馬の王子様
 嫌い:虫(特にG) ゲテモノ インスタント料理
 悩み:ジミーのために虫料理を模索するが虫が大嫌い かわいい服が着られない
 弱点:近距離攻撃(斬撃系) 火(高い位置ほど熱い) 泥道
 耐性:土 風 毒(効きが遅い)
 特徴:速度は遅い ボウガンの連射力 高いHP 肉弾戦は実は強い 
 属性:土 火 爆裂 
 武器:ボウガン・弓
経歴:



↑TOPに戻る

 
 
 
ジュリアン=ドンポス
 性別:女 年齢:22 身長約155cmくらい 体重約?kg 誕生日:皐月1日
 容姿:こげ茶色の長髪 茶色の瞳 ゴスロリエプロンのメイド ミニスカ+ニーソ=絶対領域
 国 :ジャポン
 役職:格闘家
 好き:給仕 掃除 財力のある人 オムレツ
 嫌い:呆け セクハラ 痴漢 しつこい人 キモオタ 巨乳女
 悩み:昔暴れまわっていたせいで大暴れしたい 某赤毛の女がむかつく
 弱点:幻術 遠距離攻撃 混乱 水
 耐性:魅了系 目くらまし 
 特徴:見かけによらない攻撃力(岩破壊可能)
 属性:土 火 爆裂
 武器:己
経歴:
 武術の名門家の分家に生まれた長女。一族特有の怪力を身につけているため少女時代にからかわれ怒ったことが原因で地面を陥没させたことがある。
以下続報


↑TOPに戻る

 
 
 
ポリッター=ジェリー
性別:少年 年齢:13 身長 体重kg 誕生日:月日
 容姿:
 国:イギナリデッド
 役職:
 好き:
 嫌い:
 悩み:
 弱点:
 耐性: 
 特徴:
 属性:
 武器:
経歴:



↑TOPに戻る

 
 
 
ジミー=メイデン
 性別:男 年齢:22 身長165cm 体重kg 
 誕生日:  容姿:深緑色の髪 眼深に被った三角帽 抹茶色のスカーフ・マント 眼は普段見えない(黒と黄緑のオッドアイ)
 国:ジャポン(ホッカイトウ)
 役職:吟遊詩人 召喚術師
 好き:虫・なぞの生物・雑草・日陰・雨
 嫌い:鳥・日光・風・お肉
 悩み:通常の人には自分の声が聞こえないこと
 弱点:光 物理攻撃
 耐性:闇 風 魔法
 特徴:自主的に脱ぐ以外帽子はずれない
 属性:闇 風
 武器:ウクレレを弾きながらの召喚術
経歴:

元闇の精霊シェイドだった父と、元風の精霊シルフだった母を持つ。
人間に近い存在になったあとに生まれたため、人間に分類されるが厳密には精霊族。
そのため、人間にはもてない闇属性が付属されている。
ジミーの声は精霊の言葉と召喚呪文の詠唱で話す以外出来ない為、
魔力を出して詠っているとき以外は精霊の言葉がわかる人にしか聞こえない。
目は精霊の目なのでその人の本質などが見えてしまうために帽子越しに見ている。
風の精霊が持つ風を感じ取る触角をもち、昆虫のような薄い羽を所有している。


↑TOPに戻る

 
 
 
アイアン=クレイジン
アイアン=クレイジン  性別:女 年齢:25 身長 体重kg 誕生日:皐月1日
 容姿:
 国 :ヴァッカーノ
 役職:
 好き:
 嫌い:
 悩み:
 弱点:
 耐性: 
 特徴:
 属性:
 武器:
経歴:



↑TOPに戻る

 
 
 
パシ=キホーテ
性別:お爺ちゃん 年齢:97 身長 体重kg 誕生日:
 容姿:
 国:モクリア
 役職:
 好き:
 嫌い:
 悩み:
 弱点:
 耐性:
   特徴:
 属性:
 武器:
経歴:



↑TOPに戻る

 
 
 
ウッド=ノティング=ウェハース
 性別:男 年齢: 身長 体重kg 誕生日:
 容姿:
 種族:魔剣士
 役職:
 好き:
 嫌い:
 悩み:
 弱点:
 耐性:
   特徴:
 属性:
 武器:
経歴:



↑TOPに戻る

 
 
 
チューベローズ=ポウェルズ
性別:男 年齢:17 身長約160cm弱 体重48kg 
 誕生日:神無月の23か4
 星座:天秤座+さそり座(カスプ:日が定かでないため) 血液型不明(ABかA)
 容姿:銀色の長髪 黄色で縁取られた青い目 左胸に神の印 動きやすい服に赤いバンダナ
 種族:人間
 役職:勇者
 異名:銀月の勇者 
 好き:妹 ロードクロサイト 辛いもの 犬 お香 園芸 読書 修行
 嫌い:甘いもの 馬鹿 無知 説教 自分
 悩み:猫毛な髪 体を鍛えても全然筋肉が見えないこと
    細いので男物の服が着れない・似合わないこと
 弱点:精神 斬撃 状態異常 闇 氷
 耐性:闇以外の魔法属性 
 特徴:柔の剣 魔法特化 スピード特化 防・攻値低め 常時回復 瀕死から高回復
 属性:闇以外の魔法属性 
 武器:エクスカリバー(大剣)
経歴:

 人の神が魔王を打ち破るためにすべての魔法属性を与えた史上最高の勇者。
しかし、両親とはまったく似ていない髪の色と瞳、そして左胸の痣により村人から魔物の仔と呼ばれ、また天性の勇者であるがために得た命の歌声により唯一の味方であった両親からも恐れられ、4歳の誕生日前日に山に捨てられる。その後、一週間後に来た吟遊詩人により天性の勇者であることが発覚し、雪の中から救い出され一命を取り留めた。
 回復後すぐに自分の使命を聞き、剣の修行や呪文などを学ぶ。
 性格はいたって温厚で人を疑うことも憎むことも危害を加えることもない、どんなことでも許した聖人君子のようなもの。
また、対人関係には幼いころがトラウマとなり、友人は剣の師の息子ソーズマンと怪我の回復などを行う女性の娘プリーストのみでほかの子供たちからは恐れられ、自然に自ら遠巻きに見るだけとなるなど非常に臆病であり自分にまったく自信がなかった。
 10歳のころ妹ユーチャリスが生まれ、初めて他人に心を許し、ようやく心から笑うようになった。12歳頃、魔物(先代の四天王長)に襲われ背中に3本の爪あとが残り、その頃から髪を伸ばす。16で親友の2人とともに魔王討伐の旅に出る。その際、アーチャー、ファイター、シャーマンに出会い、助力を求め6人パーティーとなる。
 旅の途中、行く先々で魔物を倒し人々を救ったことから銀月の勇者として通った村では伝承に記録された。しかし、そんな中淫魔が人をさらうという情報の下、女性パーティーだけを進入させるわけに行かず自らも変装し侵入。
 無事攫われた娘たちを発見し仲間の下へ送り出すが直後、異変を感じたものたちに取り押さえられる。
 魔物ならば消し飛ばそうとするが、事件の主犯が闇に魅入られた人間とわかり勇者の性である人に危害を加えることができない性格から、抵抗できずかわった外見から奴隷として調教され、体の一部に烙印を押される。
 だがその痛みに一時期正気に戻り、初めて覚えた人への怒りと憎しみのままに主犯ら全員を惨殺、仲間の下へと逃げ延びた。ロードクロサイトの援助によりその間の記憶を封じるが、闇の水晶を破壊した際記憶がこじ開けられ、身の内に闇の水晶を所有することとなってしまった。連日服用され続けられた淫魔の媚薬の影響で内なる闇に幾度となく精神を蝕まれ、自ら闇との共存を選ぶ。
 仲間たちの口論の末、精神の中で闇と光がぶつかり合い、廃人寸前まで追い込まれ、人の神により難を逃れるが代わりに光の水晶をも取り込んだ。
 
 その後、魔王城にて四天王4人と戦い、当時の3軍魔獣王と四天王長を消し去る。
だが魔王ロードクロサイトとの戦いにくしくも敗れ、元々抱いていた本当に魔物が悪なのか人が正義なのかという疑問がロードクロサイトの仲間と語らう笑顔からさらにわからなくなり、一人キスケと共に旅を続け、考え込んだ末に一つの答えを見つける。そのためには寿命が短すぎることに気が付き、神器を使い魔物になろうとするが叶わず、魔の神が手を差し伸べその手をとった。
 
 幼い頃は人を疑わないため何度か見世物小屋や奴隷にと攫われかけたことがある。
ほとんど村で過ごしていたため若干世間知らず。人の悪意には敏感だが善意や好意に対しては鈍感で村では同年代から男女問わず思いを寄せられていたが、それが特別な感情だということにはまるで気がついていなかった。
自分の中の人である中心は妹であり、それが動いたことは一度もない。自他共に認めるシスコン。そして、身長が低いことを気にしており、ヒールのある靴を履いているがそれでも小さい。
 
 光魔法を極めたからこそ、神術を使うことが出来きその場合呪文により化身のようなもの、神化をすることが出来る。旅の途中邪剣になった宝剣を解放させようとし逆におってしまい再起不能にしてしまったという記録もある。


↑TOPに戻る

 
 
 
ソーズマン=ガディア
経歴:



↑TOPに戻る

 
 
 
プリースト=ヘアリン
経歴:



↑TOPに戻る

 
 
 
アーチャー
経歴:



↑TOPに戻る

 
 
 
ファイター=ビルゴ
経歴:



↑TOPに戻る

 
 
 
シャーマン=メイデン
経歴:



↑TOPに戻る

 
 
 
ユーチャリス=ポウェルズ
 性別:女 年齢:90歳(銀月時6歳) 身長160cm前後 体重45kgくらい
 誕生日:霜月30日
 容姿:栗色の髪 茶色の目
 家族:父ホスター 母シュリー 兄チューベローズ 夫ソーズマン 娘レインリリー、ネリネ息子ローズ 
 好き:兄 植物 家族 歌
 嫌い:蛇 虫 足の多いもの 
 悩み:孫が元気かどうか 兄が元気で笑っているかどうか
 
経歴:
 フレッシュミント村で生まれたローズの妹。
ローズ自身が成長し、体調等が安定した頃家庭に余裕も出来、その頃に生まれた。
常に兄と共に行動し、何かとあるごとに兄にしがみついていたのと兄が世話を見てくれたのでブラコン気味。伝説に勇者と歌われる兄が絶対敵わない唯一の存在で彼女の言葉は最終的には通るほど。一度兄に家にいるようにといわれたもののつい好奇心でついていってしまい、自分を庇ったローズがそのまま倒れてしまったことがトラウマ。
 離れるのが心配だったが、旅に出るローズに必ず生きて自分に何かお土産を持ってきてと約束させる。しかし、約束を破ったことのない兄が後の夫であるローズの幼馴染のソーズマンらが帰っても帰らないことに愕然とし茫然自失な状態となり自分の殻に引きこもりがちとなる。
そんな彼女を救ったのがソーズマンであり、成人すると共にソーズマンを家に迎えた。後に3人の子宝に恵まれ、兄の安否を気遣う日々が続いていたところに兄と見知らぬ男(ロードクロサイト)が現れ、40年ぶりに再会する。
しかし兄が年を取っていないことに気がつき、プリーストらと共に後を追うと兄が魔物になっていることで衝撃を受ける。無理やり渡された魔の種があの当時の約束だと気がつき悲しみにくれるが庭の隅に植え、世話をし無事花を咲かせるまで育て上げた。
 兄のことはソーズマンから聞き出し、両親からも様々な話を聞かされ心を痛める。その上で兄の決断が理解でき、今ではだいたいを受け入れている。孫にも恵まれるが勇者の紋に気がつき、運命に嘆くと出来る限り愛情を注ぎ接した。旅に出る孫といずれ戦いであろう兄とどちらを応援することも出来ず、ただ2人の安否を気遣っている。


↑TOPに戻る

 
 
 
スケルトン夫妻
スケルトン=メイデン
 性別:男 年齢:? 身長:200�儷� 体重?kg
 容姿:青白い顔色 目の下に隈がある 長身に
 種族:元闇の精霊 現在は人間に近い存在
 特徴:ブリージー同様シャーマンの召喚霊。闇の精霊の中でも特に位の高い精霊だが、風の精霊に一目ぼれ。父である闇の精霊王に人間になりたいと願い、シャーマンの協力の下人間へと変化した。ゆっくりとした動作で物静かだが、かなり力の強い精霊だったため一度怒ると闇魔法を多用する。闇の精霊だったために光が苦手。
 
ブリージー=メイデン
 性別:女 年齢:? 身長:160�僉‖僚邸А�kg
 容姿:長い若草色の髪 少し目が大きめ
 種族:元風の精霊 現在は人間に近い存在
 特徴:もともとは精霊の一種でシャーマンの若かりし頃の召喚霊。しかし、本来出会うはずのない別に種族に出会い、互いに一目ぼれ。精霊のままではまず認められない恋に自らを人間へと変化させた。その際、よく自分を呼び出してくれたシャーマンに相談、協力してもらった。名もない二人に名前を与えたのもシャーマンで人間に近い存在になってからはその子孫として屋敷にいる。極度の恥ずかしがりやなため、姿はほとんど見せない。


↑TOPに戻る

 
 
 
エレアノラ=シーザー・クラウ=ノーストラル



↑TOPに戻る

 
 
 
シーザー=ニャポルオン・エドワード=ノーストラル第56世
経歴:



↑TOPに戻る

 
 
 
クラリス
経歴:



↑TOPに戻る

 
 
 
ノーブリー=ラセツ=シヴァル
 性別:女 年齢:398  誕生日:7月31日 身長:170cm 体重:?��
 容姿:長い黒髪黒目のいわゆる江戸美人 額に2本のまっすぐな白い角を持つ
      B:89 W:56 H:88
 種族:炎鬼 
 家族:ウェハース(元夫) キル(息子) 
 好き:キルの師匠 キル 辛いもの 着物 
 嫌い:虫
 悩み:最近想いを寄せている人がそばにいると失敗ばかりすること
 弱点:想い人

経歴:
 代々当主が出ている鬼一族の娘として生まれ、箱娘として育つ。
そのためか世間知らず。偶然行き倒れているウェハースを見つけ、拾う。
その後どういうわけか婚姻を結び、当然周囲には猛反対されるが本家から少し離れた居で暮らす。その後半鬼半魔剣士の息子キルが生まれ、同時期にウェハースは一軍2番隊へと配属されるが戦績は芳しくない。
 キルが四天王に選ばれ、幾年かたったある日ウェハースの起こした事件がきっかけで息子の立場も思い縁を切る。その際、やってきた四天王長の気遣いに一目ぼれ。以後、何かとあるごとに贈り物やら招待やらしている。
逃げ出したウェハースのことは一応気にはかけているが今はそっち優先。一応鬼らしく、突き放す際は笑顔で徹底的に突き放す。その代わり、家族などにはものすごく優しく、菩薩のよう。


↑TOPに戻る

 
 
 
プリアンティス=アガベ=シィルーズ
 性別:女 年齢:100歳の外見17 身長約160cm弱 体重48kg
 星座:天秤座とさそり座のカスプ(日が定かでないため) 血液型不明(ABかA)
 容姿:はねた真紅の長い髪 細い碧眼 小ぶりな顔 黒く短いパンツ 
    左腿に短剣をつけたベルト ヒールの高いブーツ 
    黒いアンダーの上に膝丈の白いコートを羽織り胸元には真紅のバラ
    B88 W55 H85
 種族:半サキュバス・半吸血鬼
 悩み:能力をそのまま適当に具現化したのが思いのほか、ロードクロサイトのドつぼにはまってしまったこと なぜか絡まる髪
 弱点:精神 斬撃 状態異常 光 氷
 耐性:全魔法属性 
 特徴:柔の剣 魔法特化 スピード特化 防・攻値低い 常時高回復(回数限度あり)
 属性:全魔属性
 武器:闇の水晶(大剣)

経歴:
 現在の勇者の力量不足と自覚のなさから修行させるために現れた。
正体は非常に残念ながらローズが禁忌呪文で姿を変えた存在。
勇者一行を叩きのめし、実力差をはっきりと見せ付けるためにロードクロサイトの提案で変装した姿。通常の幻術などでは見破られる、また常に魔法を使っている状態で非常に疲れるため、自らの体を変化させ最小限の消費に抑えた結果。
 ただし、彼が望んで得た姿ではなく、正体がばれぬよう一番ごまかせる女性を選んだ。
だが、最初に外見の骨格などを変えただけでは若干胸に違和感があったものの変わらないとフローラに言われ、今度はインキュバスの能力・魔力がサキュバスだった場合の姿を禁忌呪文に任せた。その結果、この姿になったのだが禁忌呪文での変化のため次回万が一変身してもこの姿になってしまう。
   闇属性が濃く出ているため、負の感情のコントロールが苦手。
この姿のときは光属性が苦手。
性格は演技だが、半ば本気でやっているため不明。
 生粋のサキュバスであったならばロードクロサイトのストライクど真ん中だが、
一応インキュバスなので大丈夫なはず。
服はフローラが成人のときサキュバスの友人からもらったものだが、
趣味に合わずずっと放置されていたもの。変化したとき体系が似ていたことでもらった。
結構気に入って入るようだ。履いているヒールはこちらのほうが若干高い。



↑TOPに戻る